海で役目を終えた漁網が、自分だけのアイテムに。
9月12日(土)・13日(日)の2日間、Patagonia「漁網を使ったアップサイクルワークショップ」を開催します!
海で役目を終えた漁網を、新しいものへ
海洋プラスチック問題のひとつとなっている、廃棄された漁網。
Patagoniaでは、廃棄されたプラスチック製漁網を回収し、リサイクルナイロン素材「ネットプラス」へと加工。ウェアなどに使用することで、役目を終えた漁網を再び使えるものへと生まれ変わらせています。
今回のワークショップでは、回収された漁網の中でもリサイクルすることができない部分を活用。
漁網から作られたパラコードを使って、世界にひとつだけのオリジナルアイテムを作ります。
スタッフがサポートしますので、初めての方もぜひお気軽にご参加ください。
「捨てる」のではなく、新しいものとして活かす。
実際に手を動かしてものづくりを楽しみながら、海のことや環境のことにも少し目を向けてみませんか?
開催概要
開催日:2026年9月12日(土)・13日(日)11:00~18:00 お申し込みはこちら
定員:各回6名様 予約優先
対象:小学生以上
※未就学児も保護者同伴でご参加いただけます。
※参加者1名につき1件のお申し込みが必要です。未就学児分は保護者の方がお申し込みください。
※未就学児の参加は、保護者1名につき1名までとさせていただきます。
ぜひこの機会にご参加ください
普段何気なく使っているものが、どこから来て、使い終わったあとどうなっていくのか。
そんなことを考えるきっかけにもなる、Patagoniaならではのアップサイクルワークショップです。
お子さまと一緒のご参加はもちろん、大人の方のご参加も大歓迎!
海で役目を終えた漁網から、今度は自分が使い続けられるものへ。
楽しみながら、自分だけのオリジナルアイテムを作ってみませんか?
各回6名様・予約優先となります。
参加をご希望の方は、お早めにお申し込みください。 お申し込みはこちら
皆さまのご参加をお待ちしております!
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